ネイルサロン・エステサロン等で
業務委託で働いている人へ
雇用されていないから不安、、、でも
大丈夫です。フリーランス用の支援金がでましたので、
しっかり申請していきましょう。
☑本記事のテーマ
新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応支援金(委託を受けて個人で仕事をする方向け)【ネイルサロン・エステサロン等】
☑コロナウィルスの小学校休業等支援金の概要と、申請方法
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・①誰が、どのようにしてもらえるのか?
・②申請方法 |
☑記事の信頼性
☑読者様への前置き
本記事では、「業務委託で働いている、フリーランスとしてネイルサロンやネイル講師をしている方のサポートになれば」と思い書いています。
この記事を読むと、私にも支援金がもらえるという思えてきます。
「でも申請めんどくさい、難しそう、、、」と感じているネイリストにとって、
わかりやすい記事にしてますので、ぜひ申請してください。
記事はざっくり書いていますので、詳細は、最後の厚生労働省のリンクをみてください。
それでは、さっそく見ていきましょう!
❙①誰が、どのようにしてもらえるのか?
コロナウィルスの影響で、小学校などが臨時休校になって、子供の世話を行うために、契約した仕事ができなくなった、
個人営業・個人で仕事をする方への支援金です。
いわゆる業務委託・フリーランスとして仕事を受けている人。
ネイルサロン、エステサロン、リラクゼーションサロンで仕事を歩合等で働いている人です。
❙お金がもらえる人
保護者で、学校が休みになった、あるいは、登校をしないでと自粛を認められたこと。
学校は、幼稚園から高校までで、小学校相当のフリースクール、児童発達支援センター、
認定こども園、延長保育、短期入所サービスなども含まれます。
そして、業務委託契約をしていて、業務を遂行しなければいけない日だったが、
小学校などが休みになって仕事を取りやめなければならなくなった日に支援金が支給される。
☑どのようにしてもらうのか?
必要書類をあつめて、以下の支援金受付センターに送ります。
支給要領、申請書類の書き方等にご不明な点があれば、
0120-60-3999(土日・祝日含む9時~21時)にお問い合わせください。
❙②具体的な申請方法
申請書になれていない人も多いと思いますが、
一つずつクリアーしていけば簡単です。
大事なことは、わからなければ受付センターに電話して聞けば良い、
ということです。電話は繋がりにくいかもしれませんが、丁寧に教えてくれます。
❙必要な書類ざっくりと
わかりやすいように、簡単ざっくり書いています。
・支給申請書・・・支給申請書、保護者申立書、契約申立書
・休業等の証拠書類は
【住民票】
【臨時休校の証明(学校のHPなど)】
【業務委託契約書(または電子メール等のやりとり)】
【通帳かキャッシュカード】
【その他】
❙注意!!虚偽の申立をしないこと
嘘をついて申請した場合は、
2割り増しで返金で、延滞金も請求されます!!
ぜったいに虚偽申請をしないようにしてください。
❙いますぐ、厚生労働省のHPを見てみましょう。
ざっくり書きました。
コロナウィルスいつまでつづくかわかりませんので、
できる方は、ぜひ申請してみてください。
ネイル総研では、行政書士事務所も経営・社労士事務所と提携しておりますため、
コロナウィルス支援金・補助金等の相談等もお繋ぎできます。
ぜひ、ライン@からご連絡ください。
厚生労働省のHP


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