ネイルサロン・エステサロン・美容室で
コロナで売上きっつい!!
経営者のみなさん、大変ですよね。
私も融資を申し込み、とおりましたので
情報をシェアいたします。
☑本記事のテーマ
ネイルサロン、エステ、美容室などでコロナウィルスで資金繰り、運転資金、売上低下で苦しいと感じているかたへ、コロナの特別融資のご案内。
❙説明動画
☑融資の申請方法
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・①日本政策金融公庫に行き、相談を!
・②審査結果を待とう |
☑記事の信頼性
☑読者様への前置き
本記事では、「融資を受けたことがないけど、今回のコロナではお金を借りたい」と考えている方へ書いています。
この記事を読むと、私にも借りられる思えてきます。
「でも申請めんどくさい、難しそう、、、」と感じている経営者にとって、
わかりやすい記事にしてますので、ぜひ申請してください。
記事はざっくり書いていますので、詳細は、最後の政策金融公庫のリンクをみてください。
それでは、さっそく見ていきましょう!
❙①日本政策金融公庫に行き、相談を!
東京大手町にある、日本政策金融公庫の東京支店に令和2年の3月下旬に行ってきました。
この時期は、まだ空いていて、待ち時間も少なく、相談ブースにいきました。
❙行く前に、電話して必要書類を聞いて公庫へ
融資を受けたことない人は、必要書類などもわからないので、
先に公庫に電話をして電話で色々きいてください。
そして、必要な書類を用意して、難しくてわからないところはそのままで、
あとは、直接行って教えてもらいましょう!!
☑どんな書類が必要?
私は、意外と少ないな。と思いました。
申込書も書き方がわからなかったので、公庫で書きまして、
実際に持っていったのは、
決算書
登記事項証明書
最近の売上高が把握できる資料→これはPOSレジデータをスマホで見れるので、持っていきませんでした。
❙②審査結果
申し込みに行って、私に電話が1回、顧問税理士に電話が1回会っただけです。
当社の決算がもともと良かったのと、コロナで売上が実際落ちているのが伝わったようでした。
大事なことは、一回公庫に相談してみる・貸付・融資を申し込んでみることです。
何より、利子が3年間は、安くなる上に、利子補給が検討されており
実質、3年間無金利です。
❙使わずに済めば、そのまま返せば良い。
コロナウィルスの状況がいつまでつづくかわかりません。
ワクチンができたとしても、広まるまでしばらく時間がかかりそうですよね。
ですから、早め早めに準備しておきましょう。
❙注意!!虚偽貸付申込等をしないこと
嘘の融資の申し込みはしてはいけません。
実際に売上が落ちている会社は、売上をみせて、融資してもらいましょう。
❙いますぐ、日本政策金融公庫のHPを見てみましょう。
ざっくり書きました。
コロナウィルスいつまでつづくかわかりませんので、
できる方は、ぜひ申請してみてください。
ネイル総研では、行政書士事務所も経営・社労士事務所と提携しておりますため、
コロナウィルス支援金・融資・補助金等の相談等もお繋ぎできます。
ぜひ、ライン@からご連絡ください。
日本政策金融公庫のHP



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